ご無沙汰してます。

またまたさぼってしまいましたので、何日もさかのぼってみたいと思います

バレンタインデーだった2月14日、甥っ子の幼稚園の創立30周年記念公演を見てきました

3歳の甥っ子は公演が始まるや否や、なぜか顔が後ろを向いている

一番目ウサギの着ぐるみを着て登場した甥っ子は後頭部だけが見え

次にエンドウ豆の着ぐるみを着て登場した甥っ子の横顔がやっと見え

最後のリズム体操のときにやっとお顔が見えました

もちろんとても不機嫌そうな顔で・・・

「なんで後ろ向いてたの

「だってみんな拍手するんだもん



多分恥ずかしかったのかな

でもこの甥っ子、実は夜中にパンツを被り、「つぶつぶハイチュー」と踊りだすツワモノなのだ・・・


その後、リバーウオークで、お世話になった先輩方のプレゼントを選び

ホームで電車を待っていると(なぜ電車なのかは後ほど

見覚えのある顔が・・・

偶然その先輩の息子さんに出会った*注:下條アトム風に)

中学の頃はかわいかった男の子が、いつの間に高校2年生の180cmのイケメン君になっていた

向こうから挨拶してくれなかったら、多分わからなかっただろう

電車を待つ間、色んな話をしてくれた。

いつも頑張りすぎるお母さんが心配だという彼。

最近は進路のことでお父さんと話す機会が多くなったとも言った。

彼の話を聞きながら、ふと最近メディアで話題になっている21歳のスノーボーダーの事を思い出した。

はたして外見だけの問題なのだろうか・・・

大事なのは心の問題なのだ。

「親は子の鑑である」

子供は親(大人)の言葉ではなく、姿に、生き方に学ぶのだ。

そう一人考えにふけっていると、後ろから娘の声が・・・

「いい加減にしなさい

なぜか弟に怒鳴っている。

その様子を見ていた主人が一言

「誰かさん、そっくり」

・・・

そう、子は親の鏡なのです


その日の夜中の12時

急にものすごい吐き気が

先ほどのなぜ電車につながるのですが、この続きは明日


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